補助金・助成金を活用した事業支援

HOME | 補助金・助成金を活用した事業支援

Business Support with Grants and Subsidies

補助金・助成金を活用した事業支援

補助金・助成金を
事業の次の一歩へ

新しい商品やサービスを広めたい。
ホームページやチラシを作りたい。
設備を導入して業務を効率化したい。

 

事業を前へ進めるためには、さまざまな費用が必要になります。
しかし、国や地方自治体などが実施する補助金・助成金を上手に活用することで、事業者さまの負担を抑えながら、新しい取り組みに挑戦できる場合があります。
江井島広告制作では、中小企業診断士との連携により、経営課題や事業の目的を整理し、それぞれの事業者さまに合った制度の活用と、その先に必要となるデザイン・WEB制作までを一緒に考えます。

兵庫県明石市のデザイン事務所 江井島広告制作

こんなお悩みはありませんか?

補助金や助成金に興味はあるが、何が使えるのか分からない

制度の種類が多く、調べてもよく分からない

申請に必要な事業計画をうまくまとめられない

新しい事業やサービスを始めたい

ホームページやチラシを活用して販路を広げたい

設備導入や業務のデジタル化を進めたい

採択された後、誰に制作を依頼すればよいか分からない

補助金・助成金は「申請すること」が目的ではありません。
大切なのは、その制度を活用して事業をどのように成長させるのかということです。

補助金・助成金で取り組めること

制度や募集内容によって異なりますが、次のような取り組みが対象となる場合があります。

販路開拓・集客

● ホームページやランディングページの制作
● チラシ・パンフレット・ポスターなどの制作
● 新商品や新サービスのPR
● 展示会やイベントへの出展
● 広告・販売促進活動

業務効率化・デジタル化

● ITツールや業務システムの導入
● 予約・顧客管理・受発注業務の効率化
● 生産性向上につながる設備の導入
● AIやデジタル技術を活用した業務改善

新事業・商品開発

● 新しい商品やサービスの開発
● 新たな市場への進出
● 既存事業とは異なる事業への挑戦
● 商品パッケージやブランドづくり

人材・職場環境の整備

● 人材の採用や育成
● 従業員の能力開発
● 働きやすい職場環境づくり
● 賃金引き上げとあわせた設備投資
 
※対象となる経費や条件は制度ごとに異なります。

中小企業診断士 × 江井島広告制作

補助金活用では、制度を見つけるだけでなく、事業の目的や将来像を明確にすることが重要です。
江井島広告制作では、中小企業診断士さんと連携し、経営面と制作面の両方から事業者さまをサポートします。

中小企業診断士による経営支援

  • 現在の経営課題や強みの整理
  • 事業計画の方向性づくり
  • 活用できる可能性がある制度の検討
  • 補助金申請に向けた準備支援
  • 採択後を見据えた事業の組み立て

江井島広告制作による制作支援

  • ホームページ・ランディングページ制作
  • チラシ・パンフレット・会社案内制作
  • ロゴ・商品パッケージ・ブランドづくり
  • 看板・展示会ツール・各種広告制作
  • SNSや動画を活用した情報発信
  • 公開後、制作後の運用・改善

経営計画を作って終わりではなく、実際に伝え、届け、成果につなげるところまで。
それが、私たちの補助金・助成金活用支援です。

お気軽にご相談ください

ご相談から実施までの流れ

1.ご相談・ヒアリング

現在のお悩みや、これから取り組みたいことをお聞きします。まだ具体的な計画が決まっていなくても構いません。

2.事業内容と制度の確認

事業の目的、対象となる経費、実施時期などを整理し、活用できる可能性がある制度を検討します。

3.事業計画の整理

「なぜ取り組むのか」「どのような成果を目指すのか」を明確にし、事業計画の作成を進めます。

4.申請に向けた準備

必要書類やスケジュールを確認し、申請に向けた準備を行います。

5.採択後の制作・事業実施

交付決定後、申請した計画に基づいて、WEB制作やデザイン、設備導入などを進めます。

6.実績報告・その後の活用

事業完了後の報告を行い、制作したホームページや広告物を継続的な集客・販路開拓につなげます。

補助金・助成金を活用する前に

補助金・助成金は、申請すれば必ず受け取れるものではありません。また、多くの制度では事業を実施した後に支給されるため、先に事業費を準備する必要があります。
さらに、交付決定前に契約・発注・購入・制作を始めると、対象外になる場合があります。

 
  • 制度ごとに対象者や対象経費が異なります
  • 申請には募集期間があります
  • 審査の結果、採択されない場合があります
  • 原則として事業費の全額が補助されるものではありません
  • 事業実施前の申請や交付決定が必要な場合があります
  • 事業完了後に実績報告や証拠書類の提出が必要です
  • 補助金の入金まで、一時的な立替資金が必要になる場合があります
 

制度を利用すること自体を目的にせず、本当に必要な事業なのか、無理のない資金計画になっているかを一緒に考えます。

補助金と助成金の違い

補助金と助成金は、どちらも国や地方自治体などが事業者の取り組みを支援する制度です。
一般的に補助金は、募集期間内に事業計画を申請し、審査・採択を受ける必要があります。申請しても採択されるとは限りません。
助成金は、雇用や人材育成、職場環境の改善などに関するものが多く、定められた要件を満たすことで支給対象となる可能性があります。
ただし、制度によって名称や条件は異なるため、必ず最新の募集要項を確認する必要があります。
助成金の申請や補助金の代理申請が必要な場合は、認定経営革新等支援機関である中小企業診断士と合同事業を運営する社会保険労務士及び行政書士と連携して行います。

まずは、やりたいことをお聞かせください

「自社でも使える制度があるのだろうか」
「ホームページを新しくしたいが、補助金の対象になるのか知りたい」
「新しい事業を始めたいが、何から考えればよいか分からない」
そのような段階からでも大丈夫です。
補助金・助成金ありきではなく、事業者さまが本当に実現したいことをお聞きし、そのために制度を活用できる可能性があるかを一緒に考えます。

経営の専門家と、伝えることの専門家が、事業の次の一歩を支えます。
まずはお気軽にご相談ください

江井島広告制作 取引先企業PR


藤本硝子店(明石市)の特設サイト
上下採風勝手口ドア修理専門店